東英学院 予備校部のご案内
減免についてはこちら
東英学院予備校部のご案内です。
一人ひとりの生徒に細かく対応するため、個別の授業も含め、個別の生徒ごとに講座設定をしておりており、
あまり多くの受講生の対応を行えません。
いち早いご相談、ご入会により、優先的に講座設定を行いますので、お早目のご相談をお待ちしています。
当サイトでは学費の年額(夏期・冬期講習に対応する分も含む)を明示しています。これは、
・生徒獲得のためにいたずらに低額の学費を提示していないこと、
・受講生の間に不公平感を生じさせていないこと
を明示するためです。
受講いただく目的は志望校への合格です。その目的のため、できうる限りの対応をしたいと思います。
お気軽にご相談ください。
ご注意下さい!!
浪人生(高卒生)のみを対象とした講座での役務の提供(受験指導)は特定商取引法の規制対象とはなりません。
このため中途退会時における残額の算定が簡易な方法でなされず、返還されない可能性もあります。
金額だけにとらわれず、よく検討して予備校を選びましょう。
1 予備校部の特徴
2 受講までの手順
3 コース概要(パック講座)
4 時間割例
5 コース概要(個別、外部生向け夏期・冬期講座)
6 学生寮(男子のみ)
7 進学ローン
■平成22年度予備校部学費減免制度
1 申し込み時期に関する減額
平成22年2月末まで
■入会金の免除。
■学費免除(免除対象の講座は以下の通り。いずれも集団授業)。
英文法、単語、慣用句、センター英語、センター現代文、センター古典、センター数学
■自習室使用料の免除。
■通学定期の学割との差額の補助。
※申し込み後の合格発表において合格し、入学することとなった場合には補助した交通費を除く全額を返還致し
ます。
平成22年3月11日まで
■学費免除(免除対象の講座は以下の通り。いずれも集団授業)。
英文法、単語、慣用句、センター英語、センター現代文、センター古典、センター数学
■自習室使用料の免除(新規生のみ)。
■通学定期の学割との差額の補助(新規生のみ)。
※申し込み後の合格発表において合格し、入学することとなった場合には入会金と補助した交通費を除く全額を
返還致します。
平成22年3月25日まで
■学費免除(免除対象の講座は以下の通り。いずれも集団授業)。
英文法、単語、慣用句、センター英語
■通学定期の学割との差額の補助(新規生のみ)。
2 成績に関する減額
平成21年度中に受験のマーク模試または当塾実施の奨学試験での得点率を考慮して学費免除の講座を決
定いたします。
東英学院 予備校部の特長
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必要な授業のみでカリキュラムを編成 |
本試験でのミスで不合格となった人もいるとは思いますが、大半の人は、
■準備の開始が遅かったこと
■不得意科目をそのままにしていたこと
■問題点を解決してくれる人に恵まれなかったこと
が原因となっているのではないでしょうか。とくに必要であったのは、時間だったはずです。
この貴重な時間を、出席を迫られて必要のない授業に費やしたり、わかっている部分までさかのぼってや
っている場合ではないのです。
後半、有機でばたばたしたり、近現代史で頭を抱えたり、二次試験の対策は手つかずといったケースが生
じてくるのが関の山です。
8月下旬以降は重要な模擬試験が目白押しです。夏までに一通り固めてしまわなくてはなりません。
個々の状況を重視し、科目間のバランスを大きく崩している科目、新たに選択することにした未知の科目、
あるいは、入試問題を解くのに特別な準備が必要とされる項目など必要な授業のみを組みます(弱点の補
強は、その都度、質問(当然に無料)や特別授業(別途に設置)で解決してください)。このため、学費が大き
く低減されます。講座選択を必要なものにとどめることにより、早期申込みの割引に加え、さらなる大きな学
費の低減を図ることができます。
事前の面談で御相談下さい。
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夏期、冬期の講習は原則として受講不要です |
予備校部在籍生への指導は通常授業で完結するよう計画しています。
このため、予備校部在籍生への夏期、後期の講習は原則として設定しておりません。
通常授業があるわけですから、弱点の補強や特定大学の準備は通常授業で行うべきです。こうしたもの
のために追加の支出を行うことはおかしいと思いませんか?
都心部の大手予備校では休暇中に通常授業の復習をしっかりと行うこと、講習を取りすぎないことを指導
しています。講習は、原則として通常授業を受けられない現役生を含めた校外生を対象としていることを
御存知でしょうか。
 |
年間を通じ、一定のペースで勉強できます |
当塾は年中無休ですから、一定のペースで勉強することができます。
授業は模擬試験を節目に前期、後期、直前期と分かれています。
前期の復習のための夏休みはありますが、夏期講習や冬期講習といったものはなく、授業に切れ目が生
じません。自習室を利用して大量の学習時間を確保できます。
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模擬試験の結果のみを重視します |
当塾予備校部では、模擬試験を年間計画の柱としています。
全国規模で行なわれる大学入試は、全国規模で行なわれる模擬試験を受けてみなければその結果が
予想できません。予備校内での順位はあまり意味がないわけです。
当塾では、各自にあった模擬試験の年間の受験計画を立てて受験していただき、進路決定の判断材料
としています。
毎回の模擬試験で良い判定を出すよう努力を続ければ、緊張が切れることも少なくなります。
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習熟度はさほど気にする必要がありません |
使用教材、講座の設定とその内容は各年度の受講生の習熟度や志望校を考慮して決定します。
長いブランクがあったり、未知の科目であったりしても心配は不要です。
できるだけ早く集団の授業に入っていただけるよう、基礎から指導します。
後半の授業開始は二次対策が夏の第2回全統マーク模試以降、センター・私大対策が9月中旬以降とな
ります。
他の予備校からの転入や後期講座から受講を開始される場合はこの時期までに特別講座を設定して後
半の授業に備えていただけます。 手続きについてはお問い合わせ下さい。
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センター試験、二次試験科目の授業を効率よく実施します |
当校予備校部の授業ではセンター試験向けの講座と二次試験向けの講座が模擬試験を区切りに巧妙
に組まれています。
たとえば二次試験重視の大学の志望者に対しては、二次対策の授業を12月中・下旬までみっちりと行な
います。いわゆる「センターぼけ」が少なくてすむわけです。他方、センター重視の大学の志望者に対して
は、記述対策の授業を11月末迄で切り上げ、以後の時期をセンター試験に専念していただけます。
コース・学費のご案内 (金額はすべて税込みです)
受講までの手順
受講までの流れは以下のようになっております。お気軽にお問合せ下さい。

まず、お電話またはe-mailにて御相談下さい。必要な事項以外はお話しにならなくて結構ですが、可能な限り状況をお教えいただけると幸いです。
パンフレットは準備してありますが、配布しているものと同じものを当塾ホームページからダウンロードすることができます。(pdfファイルダウンロード)不明な点が解決しましたらまたじっくりと同業他社との比較検討をなさってください。
同じ電話で無料体験授業の予約をなさることも可能です。

お電話、e-mailにて無料体験授業を御予約下さい。その際、志望校、志望希望学部、受講希望科目等をお知らせ下さい。お名前、御住所の告知はまだ不要です。無料体験授業を設置いたします。
なお、この際、こちらから設置の御案内をするため、お電話の場合にはお電話番号を確認致します。
無料でかつ今後の実施を想定して講師まで手配しています。くれぐれも直前キャンセルだけはおやめ下さい。
無料体験授業を受講いただきます。
当塾では以後担当する予定の講師が体験授業を致します。
お電話やメールでのやり取りがありました場合にはこの際に申し込みに関する書類をお渡しできることがあります。

当塾より、申し込みに関する書類をお送りします。
この際、初めてお名前、御住所をお聞きします。
御父兄の御職業、家族構成など、受講希望者に対する授業の実施に関連性の少ない情報は収集しておりませんので御安心下さい。
書類には講座の内容、初回実施日、払い込みの金額、期限が記入してありますから、内容を確認の上、お手続き下さい。

4月中旬に受講の開始となります。
なお、受講開始後の諸事項の変更につきましては教室や講師の都合により、御期待に添えない場合もありますので御了承下さい。
さあ、目標に向かって頑張りましょう。
コース概要(パック講座)
各講座は50分1コマで実施します。回数は前・後期15回です。
講座はすべて受講生の志望校、習熟度を勘案して内容、教材を設定します。パック講座は個々の講座をまとめ
て取ることによりお得な金額となっていますが、さらなる修正も可能です。成績の状況、志望校の受験科目を考
慮して遠慮なくご相談ください。
回数が充実しているため、高卒生は夏期、冬期の講習を受ける必要がありません。
下記の金額には消費税、自習室使用料が含まれていますが、教材費、模擬試験受験料は含まれていません。
個別に弱点の補強を希望される方は別途(1対1の)個別講座を受講して下さい。当塾予備校部の個別の授業は
単なる質問の解答や添削ではなく、講師が一定の時間張り付く正規の授業です。
教材は習熟度に合わせて市販の優良かつ安価な教材を使用しています(自習用も含め年間5万円程度)。
進研模試、全統模試の受験費用は別途受験希望者のみとなります。
リスニングはネイティヴの外国人講師により朗読・会話形式にて行われます。
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入会金:¥15,750
※科目修正可能です。ご相談下さい。 |
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パックコース内容
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講座構成
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1. 国公立大文系
年間学費 ¥575,000減免についてはこちら
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英語:英文法、単語・慣用句、センター対策(含むリスニング)、二次対策(英作文、長文読解)
数学:センター対策(1、A、2、B)または数学記述(同左)
国語:センター対策(現代文、古典)および二次対策(同左)
理科:センター対策(物理1、化学1、生物1)のいずれか1
社会:(日本史B、世界史B、地理B、現代社会、政経、倫理) のいずれか2つ
|
2. 国公立大理系
年間学費 ¥567,000減免についてはこちら
※国公立大医学部受験生については右記載の講 座のほかに医療系長文読解、医療系小論文を追 加できます。
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英語:英文法、単語・慣用句、センター対策(含むリスニング) 、二次対策(英作文・長文読解)
数学:センター対策(1、A、2、B)および数学記述(1、A、2、B、3、C)
国語:センター対策(現代文、古典)
理科:センター対策(物理1、化学1、生物1)または二次対策のいずれか2つ
社会:センター対策(日本史B、世界史B、地理B、現代社会、政経、倫理) のいずれか1つ
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3. 私立大文系
年間学費 ¥465,000減免についてはこちら |
英語:英文法、単語・慣用句、センター対策(含むリスニング)、一般試験対策、英作文・長文読解(長文読解は2コマ)
国語:センター対策(現代文、古典)、一般試験対策
社会または数学:日本史B、世界史B、地理、数学記述(1、A、2、B)のいずれか1つを2コマ |
4. 私立大理系
年間学費 ¥426,000減免についてはこちら
※私立大医学部受験生については右記載の講座 のほかに医療系長文読解、医療系小論文を追加 できます。
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英語:英文法、単語・慣用句、センター対策(含むリスニング)、一般対策、英作文・長文読解
数学:センター対策(1、A、2、B)または一般試験対策(1、A、2、B、3、C)
理科:物理、化学、生物(いずれも1、2)のいずれかを2コマ |
※上記のパックコースにはいずれも自習室使用料が含まれています。パックコースを申し込まれる場合は減免の対象とならない限り自習室使用料を除外することはできません。
時間割例
(2008年度前期のものです。受講生の状況により変わります。)
| |
時間帯 |
月 |
火 |
水 |
木 |
金 |
土 |
日 |
| 1 |
09:30〜 |
英文法 |
センター数学
1A |
英語長文読解 |
センター数学
2B |
英熟語 |
英語長文読解 |
模擬試験後半 |
| 〜10:20 |
| 2 |
10:30〜 |
英単語 |
英作文上級 |
センター英語 |
センター私大
現代文 |
センター私大
古文 |
数学個別 |
|
| 〜11:20 |
| 3 |
11:30〜 |
センター数学
2B |
数学記述
1A2B |
漢文 |
数学記述
1A2B |
現代文記述 |
地歴 |
|
| 〜12:20 |
| 昼 |
12:20〜 |
昼休み |
昼休み |
昼休み |
昼休み |
昼休み |
|
|
| 〜14:00 |
| 4 |
14:00〜 |
英作文基礎
センター化学
|
数学3C基礎
センター倫理
|
化学2
英語個別
|
数学3C基礎
古典記述
|
医系小論文
生物個別
|
模擬試験前半 |
|
| 〜14:50 |
| 5 |
15:00〜 |
センター物理
生物2
|
数学3C上級
センター生物
|
現代社会
物理2
|
数学3C上級
東大物理
|
化学2基礎
数学個別
|
|
|
| 〜15:50 |
| 6 |
16:00〜 |
|
リスニング |
地歴 |
|
|
|
|
| 〜16:50 |
コース概要(個別、夏期、冬期講座)
|
個別授業内容
|
科目
|
1. 個別授業¥14,000/月(4回)
(完全1対1、80分、単一科目) |
英語(英文解釈、長文読解、英作文、リスニング)
数学(1、A、2、B、3、C)
国語(現代文、古文、漢文)
理科(物理、化学、生物各1、2)
社会(日本史、世界史、現代 社会、政経、倫理;いずれもB)
小論文 |
2. 個別授業¥17,000/月(4回)
(完全1対1、80分、複数科目) |
個別授業の実施科目のうちの複数科目の組み合わせ(組み合わせる科目についてはお問い合わせ下さい) |
| 夏期・冬期講習 |
在塾予備校生の受講は不要です。
このため、外部の受講希望者に対して1または2に掲げる内容、科目で講習を設定します。 |
※原則として校外生または現役高校生を対象とするものです。
学生寮(男子のみ)
通学が困難な場合、提携の学生寮(洋室6畳ワンルーム、朝夕2食付)をご紹介しております。ご相談ください。
進学ローン
下記の金融機関にご相談ください。
日本政策金融公庫(旧国民生活金融公庫)鹿児島支店
南日本銀行城西支店
1.当塾予備校部では、受講者が合格発表時に「来てよかった」という気持ちになるよう、精一杯の努力を尽します。
2.お問い合わせ等の経緯で当塾が取得しました個人情報につきましては、十分な注意をもって管理いたしますが、最終のお申し込みに至るまでは、必要最小限の個人情報の開示のみでかまいません。
3.受講講座の構成、及びそれに基づく学費の算定は個々の受講生の習熟度(体験授業、自己申告、過去の模擬試験の成績によって判定します)、志望校、志望学部等を考慮して個別に算定します。お申し込みはこの算定を経て、個別の受講案内作成・交付、そして申し込み手続きに至ります。なるべく早期にご意見、ご質問をお寄せ下さい。
4.全て特定商取引法に基づいて手続きいたします。
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鹿児島の完全個別学習塾「東英学院」
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〒890-0046
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