東 英 学 院

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鹿児島で完全個別指導を併用した学習塾・予備校です。センター試験が近づいてきました。短期受講OKです。メールにてお問い合わせください。サイトマップ
〒890-0046 鹿児島市西田1-15-10東英ビル Tel.099-286-4005 案内・講師紹介・アクセス

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授業に関するお知らせ(休校・休講・変更)
2019年11/23勤労感謝の日のお知らせ 2019/11/15更新

INFORMATION

2015年7月7日で創立20周年を迎えました!
  合格実績はこちら→ 合格者の軌跡2019/3/16更新
当校の合格実績は単年度掲載です。
これからも万全の体制で受験生の要望にきめ細かく応えていきます。
お問い合わせは、こちらのメール からどうぞ (学年、受講希望科目をお知らせください)。
当校オリジナル教材を楽天市場で販売中!
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予備校部来年度のご相談受付中!
 明日のために今を大切にしましょう。入学準備は随時開始できます。
医学部受験コース(東英メディコ中1~高3)申込受付中。
 詳細についてはこちら。詳細についてのお問い合わせは、こちらのメール からどうぞ。

高校部受講生申し込み受付中。 高校部のページは、こちら
大学入試は全国区です。地元の鹿児島大学ですら進学しににくくなっています。 日程、学費の詳細についてのお問い合わせは、こちらのメール からどうぞ。
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上位高校の倍率は依然高い状態が続いています。まずは苦手科目を克服しませんか? 単科受講可能です。
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東英学院では、あなたの状況をまず体験授業で見極めます。

体験授業は無料です。体験希望科目すべてについて受講することが可能です。また、複数の講師の体験授業を受けることも可能です。
この体験授業で、講師との相性や校内の雰囲気を見ていただきますが、同時に当校でも体験受講生の状況を把握し、ご提案する授業形態を決めるようにしています。志望校が決まっているといっても授業が理解できないクラスに入ったのでは力は伸びていきません。こうした観点から、体験授業は体験受講生にも、当校にも非常に大切なプロセスであると考えています。
体験授業は担当予定の講師が行います。日常使用の教材や過去の模擬試験の成績表もお持ちいただき、率直にご相談ください。
日々、現状に合ったクラスとやり方で蓄えた実力だけが自分を助けてくれます。

体験授業

東英学院では、完全個別指導を併用しています。

一人の先生が二人の生徒をみたり、個々の生徒が各自で勉強するのを一人の先生が巡回し見て回るのは、本来、個別指導とは呼べません。
東英学院の個別指導は1対1の完全個別指導です。
完全個別指導では単に家庭教師のように個別の形をとればよいというのではなく、どういう状態にすべきか、どういう方法がベストなのかを複数の講師で話し合って判断しています。
模擬試験の結果、数学に力を入れなければならないことが判明した場合は、他科目の講座を廃止してでも数学を優先します。何故なら、受験までの時間や保護者の方々の負担を考慮することが必要で、個別指導にもこうした全体的な管理がなされなければなりません。
指導にあたるのは、社会人講師を中心とした実績ある講師のみです(予備校部は社会人の専任講師のみです、 医学部生は学年により指導できなくなる場合もありますので注意が必要です)。

東英学院では、4ヶ月に1回必ずアンケートを実施しています(昼間部を除く)。

アンケートは、本校の指導を改善するために行います。毎期末近くに各担当が教科ごとに受講生の状況についてコメントを書きます。このコメントには現状とこれらどのような指導を行っていくかが書かれています。保護者の方はこのコメントにより当校での状況を把握することができます。コメントに書かれた今後の方針に基づいた来期のご案内が同封されています。毎期末の大変な作業ですが、校内の指導がブラックボックスにならないよう、創立以来継続して実施しています。
アンケートにはこうした内容について受講生と保護者の方のご意見をいただくことにしています。必要であれば三者面談を行います。
無目的に通い続けることは、お金と時間の無駄です。
東英学院では、4ヶ月に1回アンケートを実施し、こうしたお金と時間の無駄が極力生じないよう授業の科目、内容、講師の見直しを行っています。アンケートは4カ月ごとですから、途中でのご意見やご希望をお電話やメールでいただくことも可能です。ぜひ当校での指導を実のあるものにしていただきたいと思います。 毎期の継続書類

日常学習を充実させましょう

小・中学生の時期は比較的時間に余裕があり、塾に時間を費やすことも可能かもしれません。しかし、高校に入りますと、学校で受講する科目も増え、課題も多く出されます。さらに長期休暇中も補習が組まれるため、小・中学生の頃よりもはるかに時間がなくなります。
よく有名中学や有名高校を受験する前に塾の授業を重視するあまり、学校の授業を休んでしまう生徒が多々出てくるという話を耳にしますが、高校では決して得策とは言えません。逆に医学部をはじめとする医療系学部では欠席日数の多さは否定的な評価を受けることになります。
高校生向けの塾や予備校の一番の存在意義は受講生の現状と志望校のレベルとの差を埋めることに尽きます。学校での授業に真剣に向かえていない時期があったため、いまだにその影響が残っているとか、特別な時期に特別な準備をしなくてはならないといった場合に活用していただくのが一番であろうと思います。
学校の授業が…、雰囲気が…と環境のせいにして教科書レベルの記憶や理解に欠ける生徒がよくいます。まずは学校の授業や課題をしっかりとこなして塾や予備校を利用するようにしましょう。

計画的な受講を心がけましょう

大学受験を念頭に置いた場合、中学校で、そしてその下の小学校で押さえておいて欲しい事項は次第に減っていきます。小学校の課程のことは小学校で、中学校の課程のことは中学校で習得していただければ、よほど効率の悪いことをしない限り大学入試に影響するわけではありません。
ですから、小学校や中学校で有名校に入らねばならないと焦って無理をする必要はありません。その課程のことをしっかり習得してもらえればよく、自然に触れたり、運動をしたり、音楽を聴いたり、読書をしたりとその時期にしかできない体験をしてもらうことの方がよっぽどその後の学習に役立ちます。
当校にもよく地元の有名校の生徒が通ってきますが、中学受験で疲れてしまった生徒はそのあとが本当に大変です。子供の成長には個人差がありますから、無理強いを控えながら、学校で習うことの習得に努めてもらえればそれでいいと思います。
しかし、高校となると話は別です。義務教育を終え、みずからの選択で高校に進んでいることを前提としているため、その後の大学入試、特に国公立大学や有名私立大学への進学は熾烈を極めます。高校受験で1倍台であった倍率が国公立大学となりますと4倍にもなります。特に様々な教科の基礎を学習する高校1年生は特に大切な学年です。2年時からは文系と理系に分かれるため、学習の準備や判断を誤りますとその後の2年間の学校生活が大変なものになってしまう可能性があります。センター試験も幾度の課程の変遷を経て文転や理転が非常に困難になってきました。
子供は将来性に満ち溢れていますが、どうすればよいかはわかっていません。まずは将来どのような道に進むか、そしてそのためにはどのような過程に進み、どのような力を身につける必要があるか、学校の先生や保護者の方とよく話し合って義務教育後の大切な高校の時期を進んで行って欲しいと思います。その際に何か当校でお手伝いをする必要があればいつでもご相談いただければと思います。早ければ早いほど、無理のない細く長い計画を立てることができます。 予定表

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講師の募集について!
正社員の募集です。科目は大学受験の英語、古典、化学、生物です。昼間、または夜間のパートの講師も募集しています。お問い合わせは、こちらのメール からどうぞ。

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